明石から姫路
思いだし笑い
通訳の女性はわりと年齢層が上の方が多い。
メールを下さる際に、最後に「○○(苗字)拝」と書いて下さる上品な方が多いのだけど、
昨日、隣の島から「Mさんの名前はMおがむじゃないですよ!」と注意する声が。
「??」でいっぱいになっていたら、アシスタントが末尾の「M拝」をそのまま名前と勘違いして、メールの宛名にしていたらしい。
笑いそうになったけど、周りで私しか気づいてないようだったので必死でがまん。
でも、それから家に帰っても不意に思いだしちゃってわらけてくる。
でもそのアシスタント、30才なんです。天然といっていいのかビミョー。
普通知ってるよね?さすがに使いはしないけど。
メールを下さる際に、最後に「○○(苗字)拝」と書いて下さる上品な方が多いのだけど、
昨日、隣の島から「Mさんの名前はMおがむじゃないですよ!」と注意する声が。
「??」でいっぱいになっていたら、アシスタントが末尾の「M拝」をそのまま名前と勘違いして、メールの宛名にしていたらしい。
笑いそうになったけど、周りで私しか気づいてないようだったので必死でがまん。
でも、それから家に帰っても不意に思いだしちゃってわらけてくる。
でもそのアシスタント、30才なんです。天然といっていいのかビミョー。
普通知ってるよね?さすがに使いはしないけど。
The Hurt Loker
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ずっと見たかったんだけど、レンタル屋さんではいつ行っても貸出中。。。
ようやく今日観ることができました。
2004年、イラクでの爆弾処理に従事する3人の兵士をメインに話が展開。
淡々と兵士の毎日を追う映像。ドキュメンタリータッチなので画面がよくぶれる。
中東の空気感って、きっとこういう感じなのだろうなと思わせる。
起承転結がはっきりしていなくて、唐突に思えるエピソードもあったけれど、
毎日何が起こるかわからない状況を伝える表現としてはアリだったのかな・・・
ともあれ、いつ死ぬかわからない状況で恐怖に怯える兵士、
その恐怖と戦う内に、戦時下の緊迫感がなくては生きている実感を持てなくなった兵士を
過剰な思いいれなしに描いている。
ただ、やっぱりこれはアメリカから見た戦争。
そこがちょっと好きになれない理由か。
個人的に「LOST」のケイト役の人が少し出ていたのがうれしかった。




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