スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

春の歌

刹那 刹那
小沢健二 (2003/12/27)
東芝EMI
この商品の詳細を見る


と、いってもスピッツの「春の歌」ではなく。(スピッツも好きですけれど)
ワタシにとっての春のヘビロテは小沢健二なのです。
ぼんやりしたほの明るい雰囲気、カラフルな情景が浮かぶ歌詞。
中でも「流れ星ビバップ」はやっぱり名曲。
しかし、このアルバムにはなぜか「流れ星ビバップ」が2つも入ってる。30歳になってもその意図はわからん。
だけど未だに、へこむことがあってもこの曲を聴くと
少しだけ元気になるのです。


テーマ : 心を奏でる
ジャンル : ブログ

コメントの投稿

非公開コメント

Profile

かれん

  • Author:かれん
  • 今日は何を読もうかな。
Save Abandoned Dogs and Cats
Recent Comment
Previous Article
10 | 2017/11 [GO]| 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -

カテゴリ一覧 最新記事一覧 コメント一覧 トラックバック一覧
[カテゴリ一覧]
WEBコンサルティングのバンブーウエイブ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
je-pu-pu 無料カウンタ