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春の歌

刹那 刹那
小沢健二 (2003/12/27)
東芝EMI
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と、いってもスピッツの「春の歌」ではなく。(スピッツも好きですけれど)
ワタシにとっての春のヘビロテは小沢健二なのです。
ぼんやりしたほの明るい雰囲気、カラフルな情景が浮かぶ歌詞。
中でも「流れ星ビバップ」はやっぱり名曲。
しかし、このアルバムにはなぜか「流れ星ビバップ」が2つも入ってる。30歳になってもその意図はわからん。
だけど未だに、へこむことがあってもこの曲を聴くと
少しだけ元気になるのです。


テーマ : 心を奏でる
ジャンル : ブログ

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